昨日は、ダウン症検査の為に主治医とは別のお医者様のところに行ってきました。
主治医と仲良しらしいこのお医者さまは、Reneeさんの時にもお世話になりましたが、3年経ってクリニックがもの凄く大きくなっててびっくりしました。(*゜口゜) 儲かっているのかな…。
ここ香港では、ダウン症検査は一般的に行われていて、受けない人が少ないくらいらしいです。
実際、日本人のママ友も妊娠11週~15週の間にこちらにいれば、受けている人ばかりです。
これくらいの妊娠週だと、血液検査とウルトラサウンドで、赤ちゃんを採寸して判別します。
羊水検査は、流産のリスクを伴うのですが、私が受けた検査は安心。
私とLamgは、「万が一子供がダウン症だとしても、大切に育てていこうね。」と常々話しており、万が一そうだと分かれば、出産までの間に出来うる限りの知識を身につけ、愛情を持って迎えるべく為に今回も受けました。
今朝、検査結果が出まして、クリニックより電話を貰いました。
結 果は、「Hi, this is Dr.xxx's clinic. Are you Otat? All normal. No problem, no need to worry about it. We'll inform your Dr. COB today. Bye.」と言われ、ガチャッと切られてしまいました。(´・ω・`)
昨日のウルトラサウンドで、「normalですよ。」と言われていたのですが、↑みたいな短い文で済んでしまうとは、あっけないものです。
検査の他にも1つ判明しました。
昨日のウルトラサウンドでも、2週間前の主治医のチェックでも【男の子セット】がバッチリ写っておりました。イエ~ィ。ヽ(´-`)ノ
母親ベッタリの男の子のおかんの、お友達がとっても羨ましかったのでありますwww
私も年内には、息子を授かるオカンの仲間入りをしますw
女の子は、お洋服も可愛くていいのだけど、うちのLamgが物凄い子煩悩+やっぱり娘はパパっ子。私とLamgが会話をすると、
「お母さん、Reneeのダダとお話しないで(怒)。Reneeのダダなんだから~~~~。」と物凄い焼もちを焼くのであります( TДT)今回Lamgは、既に主治医のところでの検診の時に【男の子セット】を発見てしまったようで、その日以来毎日お腹の子供に向かって「どうか、女の子でありますよーに。あれは、へその尾でありますよーに…。」と拝んでおりました。(lll´▽`lll)
Lamgは、娘二人を両手に抱きかかえて歩くのが夢で、付き合っている頃から【呪い】のように聞かされてました。(残念だったねぇぃw)
Reneeさんも
「Girlのベイビちゃんがいい~~♪」と連日話していたので、ガックリしておりましたが、いきなりAndyとLamgの【男の子セット】の方を見て、
「ベイビちゃんはBoyだからシッポが着いてくるんだね。」と。どうやら、Reneeさんには【男の子セット】=シッポと認識されているようです。(/▽\*)
暫くはシッポって事にしておこう(*'-')
お腹の子は、やっぱり男の子らしく?!動く動く( TДT)
私が横になると、自分の好きな方向に私が向くまで暴れまくっております…。
悪阻が日に日に酷くなってきている気がします。悪阻なのか、赤ちゃんの嫌がらせなのかさっぱり。
赤ちゃんはかなり下のほうにいるらしく、それもお腹の張りが持続している原因であるとも言われました。先生お二人の話では、
「もう少しすれば、(っていつなのか分かんないけど)赤ちゃんが上に上がってくるから、心配は無いよ。極力横になっててね~。」と言われましたが、Otatのママが通院のため帰国してからは、そうはいかない。。。Otatママ、早く戻ってきて! FFもしたいよぅ(´;ω;`)



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