2008-10-24

Kindergarten search

It ‘s have been 2 months passed since Renee entered pre-nursery, and now time for us to work on for her Kindergartens.

The education system of Hong Kong is very different with Japan, and I am bit busy to do submit to the admission forms and attending open session of Kindergartens with great help of my friend. More ever, I’m really busy to find schools.

The acceptance period of the application form is from Oct. 2nd to Oct. 31st for English Schools Foundation (ESF) schools which I didn’t know about that. Regarding with International schools and Cantonese schools are just started and expected to have interview or exam from Nov. and it will continue to next year until reaching fixed number of students.

I have bit misunderstood about Hong Kong education system, because just 10 years passed since Hong Kong back to China from UK. I didn’t doubt that Hong Kong still have many public English schools.

Well, the problem is it’s a my first oversea life so I don’t know about other countries.

I don’t wanna to put so much details of school system in here, because it’s really making me headache.

If we are going to send Renee to ESF schools then her primary school (Elementary school) life start 2011, but if she goes to Cantonese school then it will change to 2012.

Yes, 1 year different of enter to primary school . These are NOT international school, yes, they’re kind of public schools in Hong Kong.

Anyway, the current problem for us is Lamg.

He wants to Renee to stay English world while Kindergarten and enter to Cantonese primary school.

If I can provide Cantonese environment at home it could be, but in fact NO. Lamg was strongly requested me to DO NOT study Cantonese until our child enter to school.

Now it’s become problem. I can’t provide Cantonese environment for Renee and Hong Kong’s public schools have MANY home work as daily basis. Because of this, Cantonese Kindergarten also provide many home work to let children to used to do it then they can manage their huge home work after enter to primary. I want to ask them “why do they need to give so many home work to students? They (school) can’t teach well? Is teaching skill issue?”

I know if I ask above questions then Renee will fail of these school's exam. :(

If Renee bring huge home work then I can’t do anything… More ever, Renee may not understand she got home work.


I also need to study English more & more....

I am not sure whether it's related or not but I found many gray hair on my head.
Is this means I'm too much thinking? or just simply asking me to back to Japan with Renee? (´・ω・`)

2008-10-13

Thomas(Kimurana)がやって来た!































10月3日~6日深夜まで、トーマスが遊びに来てくれましたヽ(≧▽≦)ノ

3日のお仕事が終わって、羽田発の香港深夜着の便で着いたトーマス。とっても眠かっただろうに、Otatに付き合わされて2時過ぎまで(日本時間3時過ぎまで)おしゃべりしてました^^;;;;

4日の土曜日、トーマスが目覚めリビングにやってくると、Reneeさんしばし固まっていたようですが(私はキッチンにおりましたw)すぐに仲良しに^^

毎日「トーマスが来るよ~」と話していたものの、やっぱり?!機関車トーマスが来ると思っていたらしく(爆)ちょっとびっくりしていたらしい。
去年、東京に行った時にはトーマスに会えなかったので、4年半ぶりの再会となりました。
メールはちょくちょくやりとりしているものの、やっぱり会うと違います。
楽しくあれこれしゃべってました。

仕事が忙しかったらしく、事前に香港についてリサーチが出来てなかったそうなので、その場で聞いた「トーマスの行ってみたいところ」に家族でお出掛け。
香港は見るところ等はホントなく、食べる・買うだけの街。
着いた翌朝「飲茶が食べたい」のリクエストに答えて飲茶へ行くと(朝食)、その後夜まで誰一人お腹がすいたとは言わない…。しかも、夕飯時なのに「あんまりお腹すいてない」との答えがトーマス、Lamg、Reneeさんから。。。。。
胃もたれだったみたいで、翌朝は純和食の朝食を用意しました。
トーマスもそうだったのだけど、ここを見ている日本のお友達のみなさん、親戚のみなさん、基本的に香港では「飲茶」は一日中やってません。
飲茶は香港版「アフタヌーンティー」でございます。朝からこんな脂っこい物を食べれる不思議な胃袋をお持ちの人種がいる街。。。(イカン、つい本音を…)
その飲茶で見かける餃子などは、日本で言う朝食の「めざし」(メインのおかずと思って頂ければ分かりやすいかな?)なので、最初の頃よくLamgに嫌な顔をされました。(笑)
やっぱり、夕飯に朝食のおかずはいかんですよねぇw
今では夕飯に日本式餃子を出しても、嫌な顔もされなくなりました。ホッ。
そう、飲茶はアフタヌーンティーなので、一日中食べれるところは{{観光客向けの商売}}しているところですので、覚えててね^^



↓トーマスに食べさせた「焼雛飯(チャーガイファン)」香港のチャーシューと鶏肉とお野菜が乗っかってるどんぶり飯みたいなもの。香港の名物料理と私が勝手に思っている食事。
私が↓を「香港の代表的な食事」と言うとLamg家は勿論の事、Chanftにも嫌な顔をされたのですが、これは美味しいし(脂っこいけど)外人も食べれるタイプのローカルの食事なのでいいと思います。














↓以前は西貢(サイクン)という街にしかなかった、有名スイーツのお店が香港島にも進出してきたので、トーマスを連れ立ってスイーツを頂いてきました。これはトーマスが食べたやつ。
ガイドブックにも載っている有名なスイーツ屋さんです。Lamgと同じ会社にお勤めのみなさん、このお店エアポートエクスプレスの駅の3階にありますよー。














↓黄太仙で。














↓SOHOに行くエスカレーターにて。


















↓Lamgのお勤めしている会社の受付裏より。




























Reneeさんは、毎日毎日「トーマスは~?」と言って、学校から帰って来ると探してます。
「今度東京にトーマスをお迎えに行く」と言ってるので、ヨロシク!
また懲りずに遊びに来てね。Reneeがもちっと大きくなったら、SOHOとかのレストランやら飲み屋にイコ~!

2008-10-08

セクスィー常務

先週、Otatさんの唯一の楽しみ?!サラリーマンNEOのシーズン3が終わってしまいました。( TДT)
シーズン4まで、どうやって過ごせと言うのかっ!(4も製作してくれるのだろうか…)

Reneeさんのお気に入りは、テレビサラリーマン体操。w
これは、みんなの体操を面白おかしくした感じで、Reneeさん毎回真剣に一緒に体操をしております。時々、彼女を担ぎ上げてぐるぐる回らなければいけないような動きもあるので、それは辛いですが娘の為、頑張っておりますw

そうこうしていると、セクスィー部長のコーナーが始まり、セクスィー部長が登場したので、ハッ(;゜ロ゜)と我に返り、Reneeさんの顔を見ると、既に怪訝そうな顔になってました。(´Д`;)ヾ
消そうかな?と思ったその瞬間、セクスィー常務(草刈正雄さん)登場!
それまで見せていた怪訝そうな表情はどこへやら…。某化粧品会社のCMでやってた「ま〇ダム」そのままで、ヘリコプターにつるされたロープ伝いに窓から登場www


「ねぇねぇ、このおじさん怖くないの?」
「うぅぅん。だいじょぶ。このお兄さんかっこいいね。

Reneeさんセクスィー常務にやられておりましたwwww



セクスィー部長を「おじさん」と呼ぶのに、セクスィー常務(草刈正雄さんはお兄さんなのかっ!」

恐るべしセクスィー常務。
セクスィー常務がおっしゃっておりました。「セクスィーとは生き方なり」

私の回りで、見ている人が少ないの。
今度暇な時にチェックしてみてね。
http://www.nhk.or.jp/neo/contents/conte/index.html

セクスィー部長のところで、ちゃんと草刈正雄さん演じる?!セクスィー常務の登場場面をお見逃しなく!

疲れてないときに、就活一直線を見ることをお勧めします。疲れてるときに見るのはしんどいです。

番外編?「世界の社食から」も社食スキーの私にはたまらないコーナー。勿論これも世界の車窓からをモチーフ(と言っていいのかΣ(・ー・;))に作ってあるので、あのままなんですが、中身は世界中の会社の社食紹介ですwww

2008-10-01

6年目に突入

今日から、Otatの香港生活も6年目に突入です。

5年前の今日、両親と一緒に東京のホテルから一緒に羽田に行き、両親を沖縄行きの便に乗せ、自分はそのまま関空へ飛び、関空からLamgの待つ香港に飛んできました。(遠回りしたのは、両親を羽田に送るためw)

5年も住んでるのに、広東語は会話どころか、Reneeさんにもかなり差をつけられている状態。
えぇ、10単語くらいしか【わかりません。】www

Lamgから同居する時のリクエストで、「子供が生まれたら日本語をNative Levelで話せるようにしたいので、広東語を勉強しないで欲しい。」
Lamgからのリクエストを忠実に守った成果?!ですw


Lamgと出会った頃、英語が全くダメだった私。

試用期間の最中は、英語が共通語のインド人チームの中に放り込まれ、実践で無理やりで覚えた?!英語。Lamgとの初対面は、試用期間があけた頃。
いきなり無視されまして、悔しい思いをした事が昨日の事のように思い出されます。ヽ(`Д´)ノくそーっ(って、別に一目ぼれしたとかでは、ありませんwwwプロジェクトでどーしても彼と直接やらなきゃいけないタスクがあっただけなのに、あんな態度とは…酷い人。www)
勿論、ランチタイムや18:30~プライベートで英語の授業を受けたりして、英語漬けの日を送ってました。時々、鼻血がブーッと吹き出たこともOrz いっぱいいっぱいだったんでしょうねぇ…。

そんな様子を知らないLamgに、数ヵ月後お仕事で再会。
い きなり、Lamgの私への態度が違っている。。。(後で人を介して知ったのですが、Lamgは「英語もしゃべれないやつとどうやって仕事しろっつーんだ (怒)俺は香港、日本の担当が日本語しかしゃべれないヤツってどーやってプロジェクトしろってゆーんだ。と怒りまくりだったそう。)

英語はしゃべれませんでしたが、プロジェクトで与えられた仕事は期限前に全部やっちゃいまいしたが何か?ヽ(`Д´)ノ

と、私も毎回期限内に仕事を終わらせない、他国のメンバーに対して怒り爆発でした(笑)終わってもヌケヌケでアフォーって怒ってた。wお互い様ですねw

再来年末あたりには、香港の永住権が貰えます。
特典?!は、選挙権がもらえる、Lamgと離婚しても香港に留まることが出来る(離婚したらさっさと日本に帰りたいですw)、中国本土とマカオにパスポート無しで行き来できるくらい?(こんなの特典じゃないか(笑))
7年も住んじゃってるのかヨー?と思うと怖いですねぇ。。。

どこにいても、「私は私。」日本人ですよ!(きっぱり)。
この先、何年香港に住むのかは分からないけど、何人とかじゃなくて、「私は私」ってのを貫き通したいと思います(*'-')



我が家のAndyも、丸5歳になりました。
ムカツク事をいっぱいしてくれるけど、君のお陰で一度もホームシックになってないよ。
長生きしてね。