
二重あご、太いセクシーな太もも、腕、服を着せるとお腹のでっぱりが見えるほどだったのに、はしかとウィルス感染の高熱で、げっそり?痩せたReneeさんです。
9.5kgからなんと8.5kg。1kgも減ってるなんて・・・
片や立派に風邪ひきさんになった母(私)は、、、
1kg増。(´・ω・`) 変だわ。
病院の食事が美味しかったんです(;=´▽`=)
初日は、食事はおろか、水も飲めず、トイレにも行けないほどReneeが検査室であれこれされて、ぐずってました。
明け方あたりにやっと1時間程寝てくれ、熱も下がり始めたので、ホッとしたのと同時にお腹が空いて、1.5人前食べちゃいました。
お陰で私の風邪はすっかり完治致しました^^;
Reneeは、また元気にハイハイ出来るようになりました。
退院直後は、フラつき点滴を入れていた場所が痛むようで、手をつけては泣いていました。安定感は戻っていないものの、あちこち家の中を移動してます。
でも、時々座っていて向きを変えようとすると、バランスを崩し倒れて、泣いてしまいます。
検査室での15分で、泣き虫さんになってしまいました。
Reneeは他の病院やクリニックの検査室では、注射器見ても注射されてもニコニコ笑ってるのに、あの病院の検査室は・・・
今までに聞いたこともない酷い泣き方をしていたので(苦しそうでした)、検査室の鍵を開けろと言って婦長に抗議して、開けさせたらびっくり。
足から採血するだけなのに、手術台みたいなベッドに乗せ、あの手術台のライトを顔面にあてて、重しのせて、グルグル巻きにしてたんですよ!!!すっごい重いの。足から採血するのに、なんで顔面にあててるのやら。
8ヶ月の赤子に。あれはいかんです。抗議して来ました。
どの赤ちゃんの精神衛生にも悪いと!
「採血中親は外に出され、鍵もかけてやる意味もわからない!」と言うと、待合室に居たほかの親御さん達も知らなかったみたいで、一時騒然。皆子供が泣くので不思議だったそうです。



No comments:
Post a Comment