
今日から6ヶ月目に入り、ベビークリニックヘ。
そこまではいつも通り、私も娘も上機嫌。
ところが
娘は、生まれてから左耳が聞こえていない疑惑を持たれているので、その再再々検査で起こされて非常にご機嫌斜めで、大声で「あ”~~~~」と文句を言い始めてしまいました。
( TДT)皆様本日もお騒がせ致しました。申し訳ないです。。。トホホ。
聴力検査は、難なくクリアですぐに解放。と思いきや、待ち合いエリアで、離乳食の事でイロイロ言われて、私は凹んでしまいました。
「日本人はすぐ魚介類をあげたがるけど、アレルギー出るのよ。最初は牛・豚・チキンで最後に魚・貝と。」
そして、そろそろ「肉をあげる時期よ」と。(´д`)
私は、魚の種類にも調理方法にもよると聞いていると言っているのに受け付けて貰えず、懇々と説教まじりで続く。毎日魚ばかりあげている訳ではないのですが、魚に話の的が…。野菜も5ヶ月で食せるものを色々入れていて、基本野菜とおかゆなのにな。(´・ω・`)
光物のような魚ばかりの香港で、魚料理といえば蒸し料理一辺倒じゃアレルギー出るがな!(私の心は火山のように噴火)
この間、Lamgは薬を貰いに薬局へ行ってました。
でも、救う神もあり。欧米人のカップルがご両親もご一緒に赤ちゃんの検診にいらしていて、私の主張におばあさんが救いの手を差し伸べてくれまし た。異国の地で知らない食材を用いて赤ちゃんに離乳食をあげるのは非常に勇気がいるのです。彼女のやり方、また彼女の国のやり方を尊重してあげてはどうで しょうか?と。私の息子の嫁にも、知らない食材を使って離乳食を開始することは進めません。あちらの国での育児の仕方で、特に問題があるとは聞いたことは ありませんよ、と付け加えて下さいました。ありがとうございました。_(._.)_
私がこれだけあれやこれや言われるのは、Lamgが香港人だからいいやすいのでしょうか?
それとも子供の事をきちんと考えず、大人のものをあげるぐーたらママに見えるのでしょうか?
Hくんママと先日お話したのですが、彼女も私と同じように子供の主治医に対しては少し?という感覚があるようで、思わず電話しちゃいたい心境に なっちゃいました。Hくんと娘の主治医は一緒。私とHくんママの主治医も一緒で、まだ会ったの2回だけですが、それぞれのお医者様やナースに感じたことが 結構一緒で、私に精神安定剤のような安らぎを与えてくれます。
またゆっくりお会いしましょね。^^
しっかし…次回の検診は、こちら仕様のメニューを覚えていかねば。もう、自分の国の食生活を否定されているようで悲しくなっちゃいます。
寝る前の1枚。6ヶ月記念のつもりが、TVに夢中でカメラを向けると足蹴りされました。
お気に入りのTVは、N△Kのいないいないばぁで、好きなキャラはわんわんです♡



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