「E.S.F.にも願書を提出した」旨の話を先月のBlogに書いたのですが、今日お手紙が届きました。
内容は、
願書を10月29日に受け取りました。必要書類も全て確認でき、書類選考料$300HKDも受け取りました。
ってな事が書いてありました。
んで、気になるのが「Catetory Two」のスタンプが押されておりました。
何の意味だっけ?と思い調べてみると、
| ~学校のHPから引用しております。~ Category Two |
| Children who can access the local system but who also meet ESF's entrance requirements. |
| Within each category priority will be given to students who: |
|
Category Twoの中でも一番下の順位な訳ね。。。
はい、残念でした。諦めましょう。。。Orz
願書に、家族と子供のコミュニケーション言語は?とか書く欄がありまして、私とは勿論日本語と記述。他の言語は書きませんでした。
Lamgは、広東語を話せるようになったReneeの事が嬉しくてたまらないのと、バカ正直な人でして(はい、みなさん知ってますね。) 父親とのコミュニケーション言語第一は、広東語、第二英語って書いちゃいました。┐(´∀`)┌
おじいちゃん、おばあちゃん、従姉妹、叔父、叔母(全て、Otat家の人間を対象に記述)で、日本語。
でも、でも、でも、でも、でも、
父親とのコミュニケーション言語「広東語」って書いちゃったから、その時点でキャンセル待ち┐(´∀`)┌
Waiting Listの中でもかなり下のほう。
Renee本人は、広東語が話せるようになって来たのに、「広東語学校は絶対イヤ」と言うので、11月1日に受験した幼稚園もダメなら、インターと日本語幼稚園考えるしかなさげですねぇ。
はぁ、頭痛いOrz



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