2008-11-07

お受験 -其の弐-

「E.S.F.にも願書を提出した」旨の話を先月のBlogに書いたのですが、今日お手紙が届きました。


内容は、
願書を10月29日に受け取りました。必要書類も全て確認でき、書類選考料$300HKDも受け取りました。

ってな事が書いてありました。
んで、気になるのが「Catetory Two」のスタンプが押されておりました。
何の意味だっけ?と思い調べてみると、

~学校のHPから引用しております。~
Category Two


Children who can access the local system but who also meet ESF's entrance requirements.

Within each category priority will be given to students who:

  1. are siblings of children already attending an ESF school;
  2. are attending an ESF Educational Services Ltd Kindergarten (for Year One only);
  3. are former students returning from a period overseas;
  4. have a parent who is a full-time employee of ESF;
  5. are the children of former ESF students.
(lll´▽`lll)  どれも該当していない…。
Category Twoの中でも一番下の順位な訳ね。。。

はい、残念でした。諦めましょう。。。Orz

願書に、家族と子供のコミュニケーション言語は?とか書く欄がありまして、私とは勿論日本語と記述。他の言語は書きませんでした。
Lamgは、広東語を話せるようになったReneeの事が嬉しくてたまらないのと、バカ正直な人でして(はい、みなさん知ってますね。) 父親とのコミュニケーション言語第一は、広東語、第二英語って書いちゃいました。┐(´∀`)┌
おじいちゃん、おばあちゃん、従姉妹、叔父、叔母(全て、Otat家の人間を対象に記述)で、日本語。

でも、でも、でも、でも、でも、
父親とのコミュニケーション言語「広東語」って書いちゃったから、その時点でキャンセル待ち┐(´∀`)┌
Waiting Listの中でもかなり下のほう。

Renee本人は、広東語が話せるようになって来たのに、「広東語学校は絶対イヤ」と言うので、11月1日に受験した幼稚園もダメなら、インターと日本語幼稚園考えるしかなさげですねぇ。

はぁ、頭痛いOrz

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