予定が無かったのが行けないのか、Lamgの風邪と東京の寒い日々にやられたのか…。
やっぱりに前日のSくんに対する暴力のツケでしょう。
Reneeは、月曜日のお昼過ぎあたりから発熱しました。。。
写真は冷えピタシートを貼ってるのですが、40度近い熱の割には元気なReneeです。
幸い香港から座薬を持ってきてたので、使って37度台後半あたりまで落ちるとこんな感じで弟夫婦と遊び、猫2匹を追い掛け回してたりしてました。
Reneeさんは、生後3ヶ月あたりから平熱が低く(Otat家族そっくりの体質で)36度あるかないかという具合。
現在は高くても36度2分、通常35度台が平熱のRenee。38度超え始めるとかなりきつそうですが、食欲は衰えません。
鼻づまりさえなければ、モリモリ食べてくれますが、やっぱり詰まっちゃいましたヽ(;´Д`)ノ
義妹の掛かりつけの耳鼻科・小児科へ火曜日に朝1番で行って来ました。
日本の耳鼻科はいいですねぇ。(*´Д`*)
鼻水を取ってくれる!
香港の耳鼻科の機械と言ったら…(現在通院しているのでね)昭和初期の何かの製造マシンみたいで、動いているのを見たことがありません。
病院へ行っても、先生のクリニックへ行っても、機械のケーブルがソケットに入ってませんよ?
( `・ ω ・´ )
何か食塩水みたいな物(一応お薬)を出されて、自分で洗浄なんですが、子供は鼻かめないじゃん?と思うのですが、出されるお薬はいつも鼻でブロックするやつばかりなので、鼻から息が出来ずに、口呼吸で喉が乾燥して赤くなるっつー悪循環。
私も風邪の時に出されたのですが、本当に呼吸が出来ないんです。
口からも息がしづらく、寝ると気道が狭い感じで、「ヒィーッ」と変な声を出したかと思うと飛び起きております。
香港の耳鼻科は、もう少し患者の立場になって治療して欲しいなと思いました。
日本はアレルギー性鼻炎やら花粉症患者が多いと思うのですが、ここ香港にも大気汚染が原因のアレルギー性鼻炎の患者(私を含む)がたくさん居るのに、鼻洗浄すらしない。
愚痴ばかりになってしまいましたね…。
日本の耳鼻科は凄いです。Reneeの鼻が詰まったら日本の耳鼻科へ連れて行きたいと、Lamgも思ったそうです。自らも通院したいと。←ここ大事。
今回頂いた鼻水のお薬は、鼻でブロックじゃなくて、出しやすくするお薬。
次から次へとReneeさんの鼻から滝のように出てきたのですが、これが良かった!
このお薬が効いている間は、機嫌も良く抱っこもせがまず、絵本を読んだり私たちと遊んだり、猫を追い掛け回したりと、普段のReneeさんでした。
Reneeの発熱で、4日目、5日目の予定は全てキャンセルせざるえなくなり、お友達や先輩に電話連絡をしました。
先輩には到着後すぐ連絡をし、Reneeの為にと色々と遊び場所まで考えてプランを作ってくれたので是非お出かけしたかったのですが、子供の体調が悪いのに母親が出掛ける事は出来ず断念とあいなりました。
皆様、大変ご迷惑をお掛けしました。<(_ _)>



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